ととのうみすと 使い方

ととのうみすとは髪に使っても大丈夫?

顔の毛穴ケアに優れた効果を発揮するととのうみすとですが、使用方法はそれだけに留まりません。
身体はもちろんのこと、髪の毛への使用も考えているというかたが多く見られます。

果たして髪の毛や頭皮に吹きつけても問題がないものなのか、得られる効果なども含めて確認をしていきたいと思います。

成分的には問題なく頭皮にも利用可能

成分的には問題なく頭皮にも利用可能
植物成分が中心、髪の毛にとって害のあるものは一切配合されていませんので、成分的には全く心配なく頭皮や髪の毛に塗付することができます。

さらに負担になるような合成香料や着色料、保存料といった添加物も入っていませんので、吹きつけてキューティクルが破壊されてしまったり、切れ毛や抜け毛の原因になることもありません。成分から見れば、問題なく利用をすることができます。

皮脂量のコントロールに効果を発揮

皮脂量のコントロールに効果を発揮
ととのうみすとは、洗顔後の肌に利用することによって毛穴をクリアにする効果を得られます。
黒ずみの原因は古い皮脂です。

髪の毛や頭皮に使うことによって、頭皮の皮脂汚れを効果的に落とすことができることから、ベタつきの原因を排除してサラサラな髪の毛をキープしやすくなるのが嬉しい効果になります。

身体の中でも特に多い皮脂量

頭皮というのは特に皮脂の分泌量が多い部位で、毎日洗っていても汚れが溜まりやすいところでもあります。
その量は地続きになっている顔の3倍、だからこそととのうみすとは顔だけではなく、同時に頭皮のケアにも有効利用していくことをおすすめできるのです。

洗浄力の強いシャンプーでは乾燥が気になりますが、しっかり保湿もできるととのうみすとなら、頭皮に負担をかけることなくヘアケアを行うことできます。

ととのうみすとを使ったヘアケア方法

ととのうみすとを使ったヘアケア方法
髪の毛にととのうみすとを使用する主な目的は、毛穴クレンジングです。
髪の毛へというよりは頭皮に満遍なく吹きつけて、地肌を綺麗に洗う目的で利用をしてください。

夜シャンプーをする前に、乾いた髪の毛に対してたっぷりととのうみすとを振りかけていきます。
その後、よく頭皮マッサージを行うようにしてください。

毛穴に詰まった汚れが押し出されるだけではなく、血行を促進して頭皮環境を整えることができます。
それから3分ほど放置をして馴染ませ、洗い流してから通常通りにシャンプーをしていきましょう。

よく泡立ってスッキリとしますし、ふんわりと仕上がります。
汚れが落ちた頭皮はベタつかず、フケも防止できて清潔さが向上するのが魅力です。

頭皮ケアにも有効活用していこう

頭皮ケアにも有効活用していこう
ととのうみすとを頭皮や髪の毛に利用することにより、ベタつきがちな頭皮をサッパリとケアすることができますし、気になるニオイ予防にも効果を発揮します。

汗をかきやすい夏場をもちろんのこと、意外にも皮脂量が多くなるのは秋から冬場にかけての寒い季節ですので、年間通して頭皮の状態が気になるかたは積極的に活用をしていってください。

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